こんな方におすすめ

「高齢の親が一人暮らしで心配…」
「日常的に見守りが必要な方をサポートしたい…」

家族や大切な人が安心して暮らせるよう、私たちの見守りサービスで日々の安否確認をサポートします。

『まもるん』
3つの特長

いつも通りの生活を送りながら、もしもの時だけお知らせする。
それが「まもるん」の見守りです。
気づかれないけれど、いざという時に頼りになる。
そんな3つの特長をご紹介します。

Point.01

おまかせ設置

おまかせ設置ですぐに見守りを開始できます

Point.02

異常時のみの通知
〜独自システム〜

毎日アプリで確認しなくても、
異常時のみサポートセンターから
ご連絡いたします。

Point.03

わかりやすい料金プラン

初期費用不要の料金でご利用いただけます

利用者さまの声

独居高齢者の安否確認に

田中さん(68歳・苫小牧在住)は、配偶者を亡くされてから一人暮らしを続けています。近くに住む親族がおらず、地域の民生委員と週に一度の電話連絡が唯一の定期的な見守りでした。
「一人で生活していると、もし倒れても誰も気づかないんじゃないかという不安がありました。かといって、施設に入るのはまだ早いと思っていて…」
「まもるん」の導入後は、日常生活を変えることなく安心感が得られるようになりました。
「普段通りに冷蔵庫を使うだけで見守られているのが良いですね。操作が必要ないので認識力が落ちた時でも大丈夫です。先日も体調を崩して一日ベッドで過ごしていたら、『まもるん』のスタッフから電話があり、かかりつけ医に連絡してもらえました。一人暮らしでも、誰かが見守ってくれているという安心感が何よりの支えです」

遠方に住む親御さんの見守りに

Sさん(42歳・東京都在住)は、北海道に一人暮らしをしている父親(76歳)の生活が心配でした。月に一度の帰省はできるものの、日々の安否確認が難しく、毎日の電話連絡が父親にとってプレッシャーになっていました。

「父は『自分のことで心配をかけたくない』と言って、体調が悪くても黙っていることがあるんです。かといって、頻繁に電話をすると『うるさい』と言われてしまって…。お互いの自立を尊重しながら見守る方法を探していました」

「まもるん」を父親の冷蔵庫に設置してからは、佐藤さんの心配が大幅に軽減されました。

「父は毎日必ず冷蔵庫を使うので、もし何かあれば早期に気づけます。実際、先月、父が風邪で寝込んだときも、朝からずっと冷蔵庫の開閉がなかったため、『まもるん』のスタッフから連絡があり、すぐに対応できました。父も『電話をしなくても見守ってくれるのはありがたい』と言っています」

よくあるご質問

「まもるん™」はどのような仕組みで見守りをするのですか?

冷蔵庫や電子レンジなどの日常的に使用する家電に専用センサーを取り付け、それらの使用状況から生活リズムを検知します。一定時間、通常の使用パターンが見られない場合に、まず当社スタッフがご本人に確認の電話をし、連絡がつかない場合のみ、ご登録いただいた緊急連絡先にご連絡いたします。

異常時の連絡はどのように届きますか?

異常を検知した場合、まず当社スタッフが見守られる方に電話で確認します。連絡がつかない場合のみ、登録いただいた緊急連絡先(ご家族様など)にご連絡いたします。常時通知ではなく、異常時のみの通知なので、お互いのプライバシーと自立を尊重できます。

ネット環境がなくても使用できますか?

携帯電話回線を使用しておりますので、ご自宅にWi-Fi環境がない場合でもご利用いただけます。